煩悩と除夜の鐘の108つ 意味を調べると奥が深い 

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煩悩があるところにチャンスあり!

ネットビジネスで言うところの「アフィリエイト」って、ビジネス的にもこれ以上ないほど、チャンスがゴロゴロしていると思ってます。

 

 

でもビジネス始めた当初は「そんなチャンスがゴロゴロしてますかぁ~?」と疑問に思ってました(汗)

 

 

そんな時に思い出してたのが、「人の仕事は煩悩の数だけある」という高校の先生の話。

要は煩悩=欲 だから 人の欲があるところにはビジネス(仕事)ができるということらしい

 

 

 

煩悩の数といえば108つ

それなら煩悩の数といえば、お正月の除夜の鐘を打つ回数108つ!

 

大まかに分けてしまえば、人が求めるものも仕事の分類も108つあるのでは?

 

 

まずは「煩悩の数 108つ」についてチェック!

ネットで調べますと・・・

108つの煩悩というのは、 人間の感覚にある

 

視覚・眼(げん)

聴覚・耳(じ)

嗅覚・鼻(び) 

味覚・舌(ぜつ) 

触覚や身体・身(しん)

心理・意(い)

 

の6つがあって

 

 

この6つの感覚に「良い・気持ちいい」「悪い・不快」「普通」の3つの感情があるので

6×3=18

まずは18の煩悩があります

 

 

さらに「キレイ・浄」と「汚い・染」の2種類に分類され

18×2=36

36の煩悩となります

 

 

さらにそこから36の煩悩に「現在」「過去」「未来」の時間軸が存在するので

36×3=108

 

 

これが108つの煩悩の数ということになります。

 

はっ?? よう分からん・・・・

 

私にあんまり学がないのか(泣)

 

 

煩悩の数を平たく考えてみる

掛け算されても、よう分からん・・・と思ってしまいますが

もうちょい平たく考えると

 

 

私もあなたも誰だって、体や心(人間の感覚)にコンプレックがあって

 

 

もっと良くならないかなぁ〜

この嫌なことから解放されたい

キレイになりたいなぁ〜

女子からすんごいモテたい

自由な時間が持てるようになりたい

新築・新車・新装備で人生をリスタートしたい

 

とか思ってるはずです

 

 

それが過去からずっと悩んでたり、最近ふっと思いついたり、将来はそうなるかもと不安になったり・・・

 

不満や苦痛、不快、不安、焦り、痛みなどマイナス感情をもっているということでしょうね

 

 

だからこそ・・・

それを解決するためなら、お金を払ってもいい!と思う方が大半だと思います。

 

そこにビジネスチャンスがあって、高校の先生がいう「人の仕事は煩悩の数だけある」につながってくると思います。

 

 

チャンスってあるじゃん!

108つの煩悩というと、難しそうに思えてきますが

 

要は今も昔もこれからも人の悩みは永久に不滅で

 

そこには必ずビジネスチャンスがあるってことですね

 

だからこそ、いろんなことにアンテナをはって

悩んでそうな方に

悩んでるタイミングで

悩んでることを解決してくれるものを

 

紹介していくアフィリエイトという

ビジネスのモデルはこれからも必要ということ!

 

これからもじゃんじゃんアンテナをはらねばっ!

 

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