カナル型イヤホンが外れる!まずは付け方を変えてみよう

更新日:

 

いつも徒歩通勤のアンドです

 

今回はカナル型イヤホンの正しい付け方についてお伝えします

 

 

 

毎朝30分ほどの徒歩出勤

そんな私の必需品が『イヤホン

 

ネットビジネス関連のオーディオコンテンツを聞いていて

 

 

通勤中にもネットビジネス情報の

インプット作業は欠かせません

 

 

 

そこでスマホに今 使っているのが

カナル型イヤホン

 

 

こういう型のイヤホンですね

 

 

 

 

しかし!

 

 

私には

あまり合わないと思っていたんですよ

 

 

歩いていると いつも

ポロポロ 耳から外れてしまうんですよ

 

 

そんなに取れてたら

オーディオコンテンツにも集中できないじゃん!

 

 

何故?取れやすいの・・・

私の耳の形が悪いのか・・・

と悩んでいましたが

 

 

ちょっとネットで調べてみると

同じような悩みを持つ方が多いんですよね

 

 

 

そして 出てきたキーワードが

SHURE掛け

 

 

 

どんなイヤホンも昭和生まれの私にとって

付け方といえば

 

これですよ!これ!!

 

 

そのまま耳の穴に入れる付け方こそが

正しいイヤホンの使い方と思っていました

 

 

いや 思い込んでいたのかも・・・

 

 

 

SHURE掛けって何?

 

 

SHURE掛け(シュアがけ)の特徴はなんといっても

イヤホンを耳の後ろから持ってくること

 

 

こんな感じ!!

DSC_0246

 

初めて見たと思われる方

騙されたと思って やってみてください

 

 

シュア掛けの特徴はなんといっても

 

 

①タッチノイズの軽減

イヤホンが服にあたり発生するカサカサっていう音! 

通常の付け方より減りますよ

 

 

②密着度アップ

間違いなく密着度はアップしますよ

 

そして  イヤホンって歩いていると

 

重力やらコードの重さで下向きに力が働き

引っ張られるんですよね

 

 

でも 耳の後ろをコードが回っているんで

下向きの力にはびくともしません

 

 

SHURE掛けのSHUREって?

シュア掛けの語源となっている

 

音響機器メーカーの『SHURE

プロ使用のイヤホンも販売されていて

 

 

そこで推奨されているイヤホンの付け方が

耳の後ろから掛ける『シェア掛け』

 

 

参考映像   出典:youtube

 

イヤホンの形が

一般のカナル型とは違いますが

 

 

カナル型イヤホンを使っていて

なかなか合わないんだよね〜っと思われる方は

 

 

ぜひ参考にしてみてくださいね!

 

 

あと カナル型イヤホンのイヤーパッドの

大きさの調節もお忘れなく!

 

 

では 今回は

カナル型イヤホンの

正しい付け方についてお伝えしました

 

 

最後まで お読みいただき

ありがとうございました

 

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